WR‑R11a/WR‑R11bをWR‑T10、WR‑1、SB‑5000および他のWR‑R11a/WR‑R11bと組み合わせて使用するときは、各機器とペアリングまたはPINコード接続を行う場合に両方のチャンネルを合わせる必要があります。

WR‑R11a/
WR‑R11b

WR‑T10

WR‑1

SB‑5000

複数の機器とペアリングまたはPINコード接続をする場合、チャンネルを分けて接続しておけば、チャンネルを切り換えるだけで異なる機器を制御できます。

  • たとえばWR‑T10と組み合わせて使用する場合、WR‑T10の5ch、10ch、15chのチャンネルにそれぞれ異なるWR‑R11a/WR‑R11bとペアリングを行えば、WR‑T10のチャンネル切り換えスイッチを切り換えるだけで制御するカメラを変更できます。